16日の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が続落した。政府の積極財政政策に期待する「高市トレード」で相場の過熱感が強まっており、利益確定の売り注文が優勢となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン