米政府から防衛装備品を購入する「対外有償軍事援助(FMS)」の2023年度の契約額が約1兆3867億円に上り、18年度比で3倍以上に増加したことが16日、会計検査院の調べで分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン