東日本大震災から3月で15年となるのを前に、東京電力福島第1原発事故で放射性物質の拡散を防ぐため、放水活動に当たった東京消防庁ハイパーレスキュー隊の元総括隊長冨岡豊彦さん(62)が16日、相模原市で… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン