立憲民主党の野田佳彦代表は16日夜のテレビ朝日番組で、公明党と結成した中道改革連合の衆院選の擁立目標数に関し「200人くらい出したい。そうすると比較第1党になる可能性がある」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン