【ワシントン共同】1979年のイラン革命前の王制で皇太子を務め、米国で亡命生活を続けるレザ・パーレビ氏は16日、ワシントンで記者会見し、反政府デモが起きたイランの体制転換を主導するとの意欲を示した。