脱炭素を軸とする県民運動「とちぎカーボンニュートラル15(いちご)アクション県民運動」の協賛企業・団体「ニュートラフレンズ」の登録数が、2025年末時点で計100社・団体になったことが16日までに県のまとめで分かった。募集開始から1年で100に達し、脱炭素の動きが県内で広がっていることがうかがえる。県気候変動対策課は「もっと多くの企業に協賛してもらい、脱炭素の取り組みにつなげたい」としている。
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