陸上自衛隊は17日、宮崎市中心部の大淀川で5日に見つかった戦時中のものとみられる不発弾を処理した。市は現場から半径約400メートルを警戒区域に指定し、住民約1700人に避難指示を出した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン