東京電力は17日、1月20日に再稼働を予定している新潟県の柏崎刈羽原発6号機で、原子炉の燃料の核分裂を抑える制御棒を引き抜く試験中に、警報が出ない不具合が起きたと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン