昨季セ・リーグ最多セーブに輝いた中日の松山晋也投手が18日、沖縄県読谷村で練習を公開した。春季キャンプ中に負傷した昨年の反省で「ゆっくりめの調整」ながら、マウンドからの投球で最速155キロを計測。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン