陸上の選抜女子駅伝北九州大会は18日、北九州市小倉城歴史の道発着で一般5区間、高校6区間の27・2キロで行われ、高校は大阪薫英女学院が大会新記録の1時間27分13秒で8年ぶり4度目の優勝を果たした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン