【バンコク共同】2月8日の投開票が迫るタイの総選挙で、改革派の最大野党「国民党」の勢いに陰りが指摘されている。過去2回の総選挙では前身の政党が王室や軍の改革を掲げ、タブーに切り込む姿勢が支持された。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン