6日に島根、鳥取両県で最大震度5強を観測した地震は、島根県東部にある活断層「布部断層」の一部が活動して起こったとみられることが18日、広島大チームの現地調査で分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン