再稼働を20日に予定する東京電力柏崎刈羽原発6号機(新潟県)で17日、燃料の核分裂を抑える制御棒に関する警報が鳴らないトラブルが起きたことを受け、東電は18日、原因などの調査を続けた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン