【マニラ共同】フィリピン中部セブ市で8日に発生したごみ山の崩落事故を巡り、地元警察などは18日、死者が36人になったと発表した。全ての不明者を発見したとして捜索活動を終了した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン