アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は18日、スイスのウェンゲンで男子回転第7戦が行われ、相原史郎(小泉)が1回目で56秒48の46位となり、30位までによる2回目に進めなかった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン