国民民主党が衆院選で訴える重点政策案が19日、判明した。住民税の負担軽減に向けた控除額の引き上げや社会保険料減免を明記し、所得税が生じる「年収の壁」を巡り所得制限の撤廃を主張。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン