大阪市選挙管理委員会は19日、大阪府知事と市長の出直しダブル選に伴い、衆院選で候補者のポスターに使う掲示板の設置箇所を当初想定の約2千カ所から、3分の1程度の約700カ所に減らすと明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン