昨年11月に発生した大分市佐賀関の大規模火災で、市は19日、罹災証明書の申請などを受けて新たな焼損被害を把握したとし、一部焼損を含め被害に遭った棟数は計194になったと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン