真岡市荒町のKOBELCO真岡いちごホールで18日、小説「下町ロケット」のモデルとなった植松電機(北海道)の植松努(うえまつつとむ)社長(59)を招いた講演会が開かれた。市複合交流拠点施設「monaca(モナカ)」の開館1周年記念事業の一環。植松社長は自身の経験を踏まえながら夢や社会について語り、失敗や個性、人との出会いなどの大切さを子どもたちに伝えた。
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