気象庁は21日、地磁気観測所(茨城県石岡市)で、地球の磁場である地磁気の大きな乱れ「磁気嵐」を観測したと発表した。19日に発生した、大規模な太陽の表面での爆発現象「太陽フレア」によるものとみられる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン