自民党は21日、選挙対策本部会議を開き、衆院選の第1次公認候補として計284人(小選挙区272人、比例代表12人)の擁立を決めた。派閥裏金事件に関係した現職議員ら37人が含まれている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン