観光庁は21日、2025年10~12月に日本を訪れた中国客による宿泊や買い物などの消費額(1次速報)が、前年同期比17・9%減の3534億円だったと発表した。日中関係悪化が影響したとみられる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン