国土交通省は21日、山口県下関市と北九州市を新たに結ぶ「下関北九州道路」(約8キロ)の整備に向け、多額の財源確保策などを検討する有識者会議の設置を決めた。有料道路とした場合の料金水準も議論する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン