22日午前0時半ごろ、新潟県の東京電力柏崎刈羽原発6号機で、原子炉から制御棒を引き抜く作業中に異常を知らせる警報が鳴り、東電は作業を中断した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン