【ワシントン共同】米国が世界保健機関(WHO)に脱退を通告してから22日で1年となった。WHOによると、米国は脱退の条件の一つである分担金支払いを終えていない。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン