新型コロナウイルスの後遺症で寝たきりの状態が続く長野県岡谷市在住の山田幸奈さん(19)が22日、長野県庁で全国知事会長の阿部守一知事と面会し「後遺症の現状を知って理解や支援を」と訴えた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン