公明党は22日の中央幹事会で、参院議員の竹谷とし子代表代行を代表に充てる人事を決定した。衆院議員の斉藤鉄夫前代表が新党「中道改革連合」に参加したため、交代した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン