和歌山県那智勝浦町で23日朝、世界遺産・那智の滝(落差約133メートル)の滝つぼが凍った。水しぶきは氷となって岩肌に張り付き、滝が白く雪化粧したような風景を描き出した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン