もっちりとした食感と、黒糖のやさしい甘さが口いっぱいに広がる。北海道産の小豆で作ったこしあんと、生クリームを混ぜたあんとの相性も抜群だ。
看板商品「黒糖生どら焼き」(190円)は夏場でも売れる和菓子を作ろうと、約30年前に3代目の三瓶雅史(みかめまさし)さん(56)が開発した自信の一品。アイスのように食べるのも人気で、購入時は冷凍と冷蔵から選択できる。
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