衆院が解散した23日、県内でも各党が27日公示、2月8日投開票の衆院選に向けた動きを加速させた。5選挙区独占を目指す自民党は2、4区の議席奪還と、保守分裂で接戦が予想される3区の死守などに力を注ぐ。立憲民主党と公明党は、新たに立ち上げた中道改革連合の躍進を狙う。与党入りした日本維新の会や、他党との対決姿勢を強める共産党も議席獲得を目指す。
残り:約 653文字/全文:830文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く

ポストする




