【ニューヨーク共同】23日のニューヨーク外国為替市場の円相場は対ドルで急伸し、一時1ドル=155円台後半を付けた。日本政府・日銀による為替介入が警戒され、取引時間中に2円を超える円高ドル安が進行した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン