メルボルンで開催されているテニスの全豪オープンは24日、気温40度に迫る猛暑で試合の進行に影響が出た。気温や湿度などから測定する「熱ストレス指数」が基準を超え、屋外の試合は約5時間の中断となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン