フィギュアスケートの四大陸選手権は24日、北京で行われ、ペアでミラノ・コルティナ冬季五輪代表の愛称「ゆなすみ」の長岡、森口組が主要国際大会で初めて表彰台に立ち、7位だった昨年から成長を示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン