ハンドボール男子のアジア選手権は25日、クウェートで行われ、2次リーグ1組の日本はイラクに30―29で競り勝った。2勝1分けで準決勝進出を決め、来年1月にドイツで行われる世界選手権の出場権を獲得した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン