2月8日投開票される第51回衆院選の栃木1区では、立候補を届け出た計6人が物価高を踏まえた消費税減税や政治とカネの問題などを争点に激しい選挙戦を繰り広げている。各候補者はなぜ政治家を志し、出馬を決めたのか。力を入れたい政策や課題は。趣味や特技、休日の過ごし方は。それぞれの横顔を紹介する。
【栃木1区】宇都宮市(旧上河内町・河内町の区域を除く)、上三川町
参政党新人・大森紀明氏(54)の横顔
共産党新人・青木弘氏(65)の横顔
自民党現職・船田元氏(72)の横顔
中道改革連合新人・小池篤史氏(49)の横顔
日本維新の会元職・柏倉祐司氏(56)の横顔
無所属新人・石川文三郎氏(69)の横顔
(上から届け出順)

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