三菱ケミカルグループと旭化成が、岡山県倉敷市の水島コンビナートで共同運営するプラスチックの原料となるエチレンの製造設備を停止する方針を固めたことが26日分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン