第51回衆院選が27日公示され、栃木5区には計4人が立候補を届け出た。選挙戦に入り、各候補者がどんな政策や主義・主張を訴えたのか。出陣式などで放った第一声の要旨を紹介する。 【栃木5区】足利市、栃木市、佐野市 自民党前職・茂木敏充氏(70)の第一声 国民民主党新人・寺田和史氏(47)の第一声 共産党新人・岡村恵子氏(72)の第一声 参政党新人・宮本陽介氏(38)の第一声 (上から届け出順)