現行憲法下の衆院選で立候補者数が最も多かったのは、民主党が下野し自民党が政権復帰した2012年の第46回衆院選で、重複立候補を除いた実数は1504人だった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン