2月8日投開票される第51回衆院選の栃木5区では、立候補を届け出た計4人が物価高を踏まえた消費税減税や政治とカネの問題などを争点に激しい選挙戦を繰り広げている。各候補者はなぜ政治家を志し、出馬を決めたのか。力を入れたい政策や課題は。趣味や特技、休日の過ごし方は。それぞれの横顔を紹介する。
【栃木5区】足利市、栃木市、佐野市
自民党前職・茂木敏充氏(70)の横顔
国民民主党新人の寺田和史氏(47)の横顔
共産党新人・岡村恵子氏(72)の横顔
参政党新人・宮本陽介氏(38)の横顔
(上から届け出順)

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