愛知県の一宮市立市民病院は27日、自身が使う抗ウイルス薬の処方を受けるため、権限がないにもかかわらず処方箋を偽造したとして、病院に勤務する看護主任(36)を停職6カ月の懲戒処分にした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン