【ソウル共同】韓国軍合同参謀本部は27日、北朝鮮が同日午後3時50分(日本時間同)ごろ、首都平壌の北側の一帯から日本海上に短距離弾道ミサイル数発を発射し、約350キロ飛行したと明らかにした。