日本学生野球協会は27日に開いた審査室会議で高校9件の処分を決め、福井・鯖江は監督が横領と報告義務違反で除名となった。山口・下関西の監督も同様の違反で昨年10月15日から無期謹慎となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン