今回の衆院選に立候補した女性は313人で、これまで最多だった前回2024年衆院選の314人と同水準だった。比率は前回より1・0ポイント増え、過去最高の24・4%となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン