千葉県は28日、高病原性鳥インフルエンザの陽性が確認された旭市のウズラ農場で、飼育するウズラ約10万9千羽の殺処分が同日未明に完了したと発表した。今季全国18例目。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン