【ミネアポリス共同】米中西部ミネソタ州ミネアポリスで移民を取り締まる連邦捜査官が抗議中の米国人男性(37)を射殺した事件で、米主要メディアは28日、発砲した捜査官2人が休職処分となったと報じた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン