那須塩原市内で昨年4月、女性宅から下着を盗んで女性を殴ってけがをさせたとして、強盗致傷と住居侵入の罪に問われた同市、インド国籍、飲食店経営の男(27)の裁判員裁判判決公判が28日、宇都宮地裁で開かれた。児島光夫(こじまみつお)裁判長は「保身から被害者の生命の危険を生じさせうる暴行を加えた」として懲役4年(求刑懲役6年)を言い渡した。
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