【北京共同】東シナ海の日中中間線付近の海域で昨年末から少なくとも2度にわたり、最大約2千隻もの中国漁船が密集して活動し、南北470キロにも及ぶ“壁”を構築していたことが30日、分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン