卓球の全日本選手権ダブルス第3日は31日、愛知県の豊田市総合体育館で行われ、混合は松島輝空、張本美和組(木下グループ)と坪井勇磨(クローバー歯科)赤江夏星(日本生命)組が準々決勝と準決勝を突破し、決… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン