【エルサレム共同】パレスチナ自治区ガザの保健当局は31日、イスラエル軍の攻撃で同日未明以降に12人が死亡し、昨年10月の停戦発効後の死者が509人になったと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン