与野党の党首らは1日のNHK番組で、高市早苗首相(自民党総裁)の台湾有事を巡る国会答弁で悪化した中国との関係について議論した。中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表は日中間の対話を維持する重要性を強調。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン